Re-sync docs 2022-04-24

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Bill Kendrick 2022-04-24 12:23:03 -07:00
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commit 544b1c3e65
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バージョン 0.9.28 スタンプ作成の詳細について </h1>
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Copyright &copy; 2006-2022 by Albert Cahalan ほか; see <a href="../../AUTHORS.txt">AUTHORS.txt</a>.<br>
Copyright &copy; 2006-2022 by Albert Cahalan ほか; <a href="../../AUTHORS.txt">AUTHORS.txt</a> 参照.<br>
<a href="https://tuxpaint.org/">https://tuxpaint.org/</a>
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@ -99,7 +99,7 @@
タックスペイントの開発者に作品を提供して公式プロジェクトへの採用を検討してもらいたい場合や、タックスペイントに独自の画像を同梱して配布したい場合には、タックスペイントが採用しているライセンスである GNU 一般公衆利用許諾 と互換性があるライセンスの画像を用いる必要があります。 </p>
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米国政府が制作した画像はパブリックドメインですが、米国政府がウェブ上でパプリックドメイン以外の画像を使用していることもあるので注意が必要です。<a href="http://images.google.com/">Googleの画像検索</a>で、<code>site:gov</code> または<code>site:mil</code> のいずれかを指定すると、適切な画像が多数表示されます。(注*.mil のサイトには、軍事関係以外のコンテンツも含まれています!) </p>
米国政府が制作した画像はパブリックドメインですが、米国政府がウェブ上でパプリックドメイン以外の画像を使用していることもあるので注意が必要です。<a href="http://images.google.com/">Googleの画像検索</a>で、<code>site:gov</code> または<code>site:mil</code> のいずれかを指定すると、適切な画像が多数表示されます。(注: *.mil のサイトには、軍事関係以外のコンテンツも含まれています!) </p>
<p>
自分自身で作成した画像は、<a href="https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/">クリエイティブ・コモンズ CC0</a>といったパブリックドメインあるいは適切なライセンスである旨を明示すれば、そのように位置づけることができます。(法的なアドバイスが必要だと感じたら、弁護士に相談してください) </p>
@ -152,7 +152,7 @@
画像編集ソフトで画像を回転させたり切り抜いたりした場合は、マスクやアルファチャンネルのない1層の RGB レイヤーに統合して下さい。 </p>
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レイヤーダイアログボックスを開いて、以下のように、レイヤーを上から順に何度か複製します </p>
レイヤーダイアログボックスを開いて、以下のように、レイヤーを上から順に何度か複製します: </p>
<ol>
<li>編集前の画像(可能であればプロテクトする)</li>
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作業用レイヤーに、大まかに初期マスクを作成します。選択範囲から始めても良いですし、作業レイヤーのグレースケール値を用いても良いでしょう。また、マスクを反転させることもできます。 </p>
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<b>意:</b>マスクを設定した後は、画像の回転や拡大縮小は行えません。これはデータ損失の原因となります。サイズを調整するための特別な方法は後述します。 </p>
<b>:</b> マスクを設定した後は、画像の回転や拡大縮小は行えません。これはデータ損失の原因となります。サイズを調整するための特別な方法は後述します。 </p>
</blockquote>
<hr size="2"
@ -229,7 +229,7 @@
この単色の領域は、Tux Paintが画像を縮小する際に生じる縁取りを抑制するのに役立ちます。オブジェクトの輪郭に大きく異なる複数の色がある場合は、選択範囲を分割して、近くの背景が似たような色になるようにします。 </p>
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ここで、輪郭周りの縁取りを消去します。作業用レイヤーの画像を編集、表示していることを確認してください。以下の全てのレイヤーを頻繁に切り替えて表示することで、自分が何をしているのかを確認することができます </p>
ここで、輪郭周りの縁取りを消去します。作業用レイヤーの画像を編集、表示していることを確認してください。以下の全てのレイヤーを頻繁に切り替えて表示することで、自分が何をしているのかを確認することができます: </p>
<ul>
<li>グリーン との合成(マスク有効)</li>
@ -278,10 +278,10 @@
マスク画像を閉じます </p>
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マルチレイヤー画像に戻って、作業用レイヤーを選択します。マスクと同じように、レイヤーダイアログからツールバーにドラッグしてください。これで作業用データの単一レイヤー画像ができあがります。マスクが付いていた場合は取り除かれます。レイヤーダイアログにマスクのサムネイルが表示されていない状態で、オブジェクトと輪郭の縁取りが表示されているはずです。マスクを拡大縮小したのであれば、この画像も同様に正確に拡大縮小してください。この画像を NetPBM の Portable pixmap ("<code>.ppm</code>") ファイルとして保存します。(注<code>.ppm</code> ではなく <code>.pgm</code> です。) (RAW PPMフォーマットを選択した場合、ファイルの2バイト目はASCII数字の "6"、16進数のバイト0x36である必要があります) </p>
マルチレイヤー画像に戻って、作業用レイヤーを選択します。マスクと同じように、レイヤーダイアログからツールバーにドラッグしてください。これで作業用データの単一レイヤー画像ができあがります。マスクが付いていた場合は取り除かれます。レイヤーダイアログにマスクのサムネイルが表示されていない状態で、オブジェクトと輪郭の縁取りが表示されているはずです。マスクを拡大縮小したのであれば、この画像も同様に正確に拡大縮小してください。この画像を NetPBM の Portable pixmap ("<code>.ppm</code>") ファイルとして保存します。(注: <code>.ppm</code> ではなく <code>.pgm</code> です。) (RAW PPMフォーマットを選択した場合、ファイルの2バイト目はASCII数字の "6"、16進数のバイト0x36である必要があります) </p>
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最後に、以下のように <a href="http://netpbm.sourceforge.net/">pnmtopng</a> コマンドで、2つのファイルを1つに合成します </p>
最後に、以下のように <a href="http://netpbm.sourceforge.net/">pnmtopng</a> コマンドで、2つのファイルを1つに合成します: </p>
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